コーチのサービス

貸宅地整理支援サービス

サービスをお勧めする方
借地人とのトラブルで困っている方、貸宅地を相続する予定の方など。
サービスの流れ
貸宅地の現状と問題点を調査、診断→問題点の解決策をご提案または相続に向けた貸宅地整理法のご提案→整理の実行。
ご利用料金:報酬
有料コンサルティングサービスへ

古貸家・古アパート・古ビル整理支援サービス

サービスをお勧めする方
借家人や管理・管理会社とのトラブルで困っている方、古貸家・古アパート・古ビルを相続する予定の方など。
サービスの流れ
古貸家・古アパート・古ビルの現状と問題点を調査、診断→問題点の解決策をご提案または相続に向けた古貸家・古アパート・古ビル整理法のご提案→整理の実行。
ご利用料金:報酬
有料コンサルティングサービスへ

賃貸物件に係わる管理面のトラブル解決支援・収益力向上支援サービス

サービスをお勧めする方
借家人や管理・管理会社とのトラブルで困っている方、賃貸物件の空室、低収益に困っている方など。
サービスの流れ
賃貸物件の現状と問題点を調査、診断→問題点の解決策をご提案→解決策の実行。
ご利用料金:報酬
有料コンサルティングサービスへ

無料メール相談と有料コンサルティングサービス

無料メール相談

ご相談内容の一例
  • 不動産価格や家賃についての悩み、疑問
  • 貸宅地の悩み、疑問
  • 賃貸物件の管理についての悩み、疑問
  • 不動産の相続、贈与についての悩み、疑問
    など
~当事務所の無料メール相談の範囲:メールでのご説明~

無料メール相談のサービス内容は、

  • icoメールでの相談内容を基に、現時点で考えられる問題点をご指摘
  • icoその問題点を解決するにあたってどのようなことをしていけばよいのかをアドバイス。

お問い合わせはこちら


有料コンサルティングサービス

当事務所の有料コンサルティングサービスの基本姿勢

不動産の悩み、トラブルを解決するコンサルティング業務は、質等難易度や量も様々です。
一方、不動産コンサルティング業務に対するお客様へご請求する報酬については、国や法律の規定はなく、不透明です。
したがって、当事務所では、具体のコンサルティング案件の「質・量・業務処理期間等」を勘案して以下の算定式を基本に、業務開始前に案件ごと報酬額を決めさせて頂いております。

報酬額=直接人件費+経費+技術料+特別経費(遠方の場合の出張旅費や宿泊料等)

報酬額はお客様に十分説明し、双方納得の上、決めさせて頂いております。

具体的な報酬について
ico当事務所が有料コンサルティングサービスとする場合

お客様より報酬を頂くことをお約する場合は、必ず不動産コンサルティング業務委託契約書(委託業務内容、費用及び報酬額等を明示)を締結します(書面による契約)。
当事務所では、不動産コンサルティング業務について、お客様がサービスを利用しやすくするために、「無料メール相談」を随時受け付けております。
したがって、どこからどこまでが、無料であり有料なのかがわかりにくいと思います。
書面(不動産コンサルティング業務委託契約書)による契約を締結するまでは「無料」であるとお考え下さい。

ico当事務所の有料コンサルティング業務の3つのタイプ

1案件1回払いコンサルティングサービスタイプ

ご相談1案件の問題解決等に向けて、調査を行い、調査書や企画提案書等を作成します。
これら成果品は、お客様が不動産問題解決等の為に正しい意思決定が行えるように、専門家としての客観的立場から作成されたものです。
その後、これら成果品である調査書や企画提案書をお客様へ交付の上説明し、報酬を頂くことで業務が完了するタイプです。

報酬額の目安:10万円~50万円程度(案件の質・量により、また更に高額の場合もあります。)

成功報酬コンサルティングサービスタイプ

お客様とご相談の上、案件ごと決めさせて頂いております。
当該案件が当事務所企画提案により、お客様の問題解決等を実現、「成功」した場合に、予め締結した不動産コンサルティング業務委託契約書記載に基づいた報酬規定に基づき報酬を頂くことで業務が完了するタイプです。

顧問契約コンサルティングサービスタイプ

顧問契約を締結し、月額定額の顧問料金で不動産問題解決等に向けてのアドバイスを提供させて頂くタイプです。

月額定額顧問料金の目安:10万円~15万円(ご所有・管理不動産の所在地、質・量などにより異なります。)

顧問契約締結後、不動産問題解決等に向けて特別の調査や技能を必要とする場合は、お客様とご相談の上、【1案件1回払いコンサルティングサービスタイプ】あるいは【成功報酬コンサルティングサービスタイプ】のいずれかのコンサルティング業務を別途契約させて頂く場合がございます。

このタイプをお勧めする方

・多くの不動産を所有・管理し、日々不動産問題やトラブルで悩む機会の多い方。
・相談できる不動産の専門家がいらっしゃらない方。
・有効な資産承継、相続対策を行って、資産防衛を行っていこうと考えている方。